<   2013年 12月 ( 15 )   > この月の画像一覧

2013年 12月 31日
器官112
e0126350_004469.jpg


異色(委嘱)の存在・・!?
[PR]

by yumimi61 | 2013-12-31 14:07
2013年 12月 29日
器官111
e0126350_215361.jpg


移植(医職)の功罪
[PR]

by yumimi61 | 2013-12-29 23:10
2013年 12月 28日
器官110
e0126350_020958.jpg


NHK「あまちゃん」にも伊丹十三の影が・・!?
[PR]

by yumimi61 | 2013-12-28 01:11
2013年 12月 27日
Xmas
e0126350_1455457.jpg

e0126350_14555934.jpg

e0126350_14571377.jpg

e0126350_14573754.jpg


私が子供の頃はクリスマスケーキはバタークリームケーキが主流だった。アイスケーキもあったなぁ。
[PR]

by yumimi61 | 2013-12-27 15:37
2013年 12月 23日
器官109
e0126350_1163348.jpg

---前橋富士見中は赤城山の南側山麓にある中学校。
  私の母の出身中学である。
  12月15日に行われた全国中学校駅伝にて、昨年富士見中がマークしたコース記録を塗り替えて2連覇した。
  男子も中之条中学校が8位入賞。
  前にも書いた気がするが、陸上の県大会などを見ていても長距離は平野部よりも山間部の学校の方が比較的強い。
  息子が中学の時から富士見中は夏休み前から赤城山をマスクを付けて走りこんでいるらしいと評判だった。
  多くの学校は夏休みが終わった秋頃に陸上部問わずの寄せ集め駅伝チームが結成され、そこから練習を始める。---


長距離女子選手は無月経と疲労骨折には注意しましょう。
[PR]

by yumimi61 | 2013-12-23 15:02
2013年 12月 20日
器官108
e0126350_2145599.jpg


---これも次男が中学生の時に書いた絵。先の「りんご」の絵と同じスケッチブックにあり---


煩悩の数
[PR]

by yumimi61 | 2013-12-20 11:36
2013年 12月 19日
器官107


2013年も残すところあと僅か。
何かと気忙しい師走の候、皆様いかがお過ごしでしょうか。
わたくし、いろいろと残しまくっているせいか、気持ちがやや後ろ向きな今日この頃で御座います。

仰げば尊し 我が師の恩 教(おしえ)の庭にも はや幾年(いくとせ)
思えば いと疾し(いととし) この年月(としつき)
今こそ 別れめ いざさらば


その昔、『喜びも悲しみも幾歳月』という映画がありましたが、現代の若者は知らないでしょう。
まるで諺のようなタイトルに私などは「暑さ寒さも彼岸まで」を思い出したものです。
『喜びも悲しみも幾歳月』はなかなか深いタイトルではないでしょうか?
「幾年」「幾歳月」は、年数が多いことを表現している場合もあれば、年数が少ないことを表現していることもあります。
100年の内の2,3年は短いかもしれないけれど、1年を単位にしたら2,3回も繰り返したことになります。
1日単位なら1000日にもなってしまうということです。
「喜びも悲しみも沢山重ねた」(ある意味、摂理)と取るか・・・「喜びも悲しみも長くは続かない」(長く続くためにはイベントが必要)と取るか・・・。
その両方を併せ持つのが人生だと言えるのが年の功でしょうか。

年の功と言えば「亀の甲より年の功」という諺を思い出す方もいるでしょう。
この諺、元来は「亀の甲より年の劫」でした。「功」ではなく「劫」です。
「功」には功績や手柄という意味がありますので、「年の功」というのは、長い時間をかけて積んだ技術や経験に伴う英知や功績のことです。
一方、「」というのは時間の単位。古代インドの極めて大きい天文学的な時間単位です。
1つの宇宙(あるいは世界)が誕生し消滅するまでの期間だそうです。
しかしそれは1日でもあるのです。1日という世界(単位)が誕生し終わる。劫も深いですね~。

「鶴は千年、亀は万年」と言われるように亀は長寿、長い時間を表します。
しかし幾ら亀が長生きと言っても劫には敵わない。上には上にがいるということですね。
生き物の一生なんて宇宙のそれに比べたら・・。
亀ばかり槍玉に挙げるのも可哀想ですが、生きているのか死んでいるのか分からぬ化石のような亀よりは、少々寿命が短くとも日々更新をしている人の一生は素晴らしいという意味にも取れます。
それを人間界に当てはめれば、生きているのか死んでいるのか分からぬ化石のような年寄りよりは、日々学び育つ新陳代謝活発な子供のほうが素晴らしいということです。

「何を!まだまだわしじゃって」などといった無理は禁物。「年寄りの冷や水」。
お忘れになったわけではないでしょう?亀の甲ですよ、亀の甲。
赤ちゃんをおんぶした時に被せた保温用の布の亀の甲。ねんねこ半纏。
今風に言えばママコート、ママケープ、ベビー防寒ケープ。
「亀の甲より年の劫(功)」というのは、「赤ちゃんもいいけれど、年寄りも大事にせんかいしましょう!」「赤ちゃん持ち上げたら年寄りも持ち上げんかい持ち上げましょう!」ということかもしれませんね。

さて何の話でしたっけ?忘却の彼方。
そうそうそう思い出しました。
暑さ寒さも彼岸まで、喜びも悲しみも幾歳月。
それと同じように怒りを持続させることもなかなか大変なんだなぁということが書きたかったのでした。
怒りってエネルギーの要ることだから。(だからangryとhungryは似ているんだと思ったり)

[PR]

by yumimi61 | 2013-12-19 16:21
2013年 12月 15日
器官106
e0126350_14265517.jpg

e0126350_14273364.jpg

---次男が中学生の時に書いた絵---


必要のないものは退化するが、退化の反対が進化ではなく、退化は進化に含まれる。
[PR]

by yumimi61 | 2013-12-15 15:53
2013年 12月 13日
器官105
e0126350_15111555.jpg


イエス生誕どころではない恐竜の絶滅
[PR]

by yumimi61 | 2013-12-13 19:55
2013年 12月 10日
器官104
e0126350_051928.jpg


1つ前の写真の歩道橋、あの歩道橋は歩行者用ではありません。
自動車用の歩道橋です。(えええっーそんな馬鹿な?)
しかもスバル専門歩道橋。
これで分かったでしょうか?
あの歩道橋の上り口は富士重工の工場敷地内にあります。
一般道路の上を走行してどこに行くかと言えば、道反対の富士重工敷地(駐車場など)に行きます。

一般道に一企業が歩道橋を架けることが良いことなのか悪いことなのか私にはわかりません。
紛らわしいのは青△の標識です。
横断歩道ありという意味ですが、歩道橋中央付近に設置してあるように見えるので、一瞬「えっ?」と思います。
「歩道橋ありの標識だったっけ?」というように混乱もします。
横断歩道は歩道橋の下に実際にあり、中学校がすぐ近くにあります。信号はありません。
あの標識は道路端にすっと立っているのではなく、わざと道路中央付近に伸ばしてあるのです。
運転者が自動車歩道橋を歩行者歩道橋と勘違いし、横断歩道を渡る人に気付かないのを防ぐためなのかもしれませんが、如何せん分かり難い。夜間は特に。

写真の自動車用歩道橋から200mくらいしか離れていない場所(交差点)には「くまの歩道橋」があります。


憲法どころではない聖書
[PR]

by yumimi61 | 2013-12-10 14:15