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スクープ(村井秀夫刺殺事件は本当にテレビカメラの前で起きたのか?)

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スクープ!危ないのは報道陣だった!!

村井秀夫刺殺事件の続報。
昨日リンクしたテレビ映像は見ていただけただろうか。
映像は編集されている。
「おい、何やっているんだ、コノヤロー」という同じ声が2度入っている。
あの中で盛んに「危ない」と報道陣が叫んでいるが、あれは犯人が危ないと言っているのではない。
重いテレビカメラを持った人たちが押し合いへし合いしている状況が危ないと言っているのだ。
「人の事より我が事」という人間の原点が垣間見える。



スクープ第2弾!怖いのは報道陣だった!!

違う映像で再確認してみよう。
こちらは4方向からのカメラ映像が掲載されている。
これを見ると報道陣の多くは村井氏や犯人が見えていないようだ。(Dカメラ中継リポーターの証言もある)
リポーターは「刺された」と一言も言っていない。
何が起きているのはほとんど把握できていない状況にあるのではないだろうか。
あの場にいた人達は刺されたことを誰も重要視していないように見える。村井氏本人さえも。


Aカメラの映像で村井氏は報道陣に「大丈夫ですか」と声を掛けている瞬間がある。
その直前に何かをぶつけたような音がしている。
その状況を見て咄嗟に出た言葉なのであろう。
語弊があるかもしれないが、彼の人柄が知れる。



スクープ第3弾!村井氏は致命傷など負っていない!!

同じくAカメラの映像。
犯人が村井氏に向かっていった(刺された)後、村井氏は左腕を気にしている。
お腹を押さえたり、誰かに支え抱えられる様子もない。
その後、自分でやや小走りに建物内に入っている。
出血性ショックを起こすほどの傷を負ったとはとても見えないのだ。



スクープ第4弾!犯人を制する者がいた!?

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テレビ映像を静止画にしてみた。
左上(村井秀夫と犯人)から右側、そして下段と時系列に続く。
左上の数字は時間。
緑色の服が村井秀夫。
白色で囲ったのは犯人。
犯人は村井氏の腕に傷を与えた以降、青い色のジャンパーを着ている人に制されているように見える。
後半は全く村井氏に近づけていない。

騒ぎに便乗したのだろうか、途中別の人物が村井氏に近づこうとしている。
6枚目(赤で?を付けたところ)と、7,8枚目の中央辺り。
誰かが止めているように見える。
一瞬、村井氏が屈むのでここで刺されたのかとも思ったのだが、その後村井氏は普通に立って建物に中に入っている(テレビ映像では小走り)。
もし他にも刺した人がいるなら、当事者を含め全く証言がないというのはどういうことだろう?
刃物はどうしたのか。



スクープ第5弾!腕が痛かった!!


村井氏が痛かったのはお腹ではない、腕である。
その腕の傷もだらだらと血が流れているふうには見えない。
でもまぁ、痛いものは痛い。
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黒い羽の続報

こちらに載せた黒い羽根は自然とそこにあったものだということは、先日書いた。
写真を撮って掲載した数日後、羽が移動していた。

どこにだと思う?

そう、スコップ!

私が枕木の上に園芸用スコップを置いていたのだが、羽はその隣にあった。(並列に)
翌日か翌々日、写真を撮ろうと思ったら、羽はもうそこには見当たらなかった。
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*2月27日分の「抗議*1」より目次を作りました。



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by yumimi61 | 2012-03-21 12:56 | オウム真理教